<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>Mr.ハーレーのハーレーダビッドソンサイト紹介</title>
      <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/</link>
      <description>Mr.ハーレーがお届けするハーレーダビッドソン関連のサイトをご紹介。洋の東西を問わず、ハーレーの事に関する情報をお伝えします。あこがれのハーレーダビッドソン、オーナーも未来のオーナーも、ハーレーダビッドソンのライフスタイルに共感を覚えた人たちのために役立つ情報を発信します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 13 Dec 2007 06:09:15 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>Indiana（インディアナ）のハーレーダビッドソンH.O.Gは質素だ！</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.hogchapters.com/Muncie/" target="_blank"><img src="/img2/indiana.jpg" alt="ハーレーダビッドソンインディア" ></a>


　インディアナのH.O.Gのウェッブサイトは、非常に簡素だ。専門的な構造をいえば、フレームを使って作られている。SEO的にはマイナスだろう、なんて考えてしまった。


　まぁ、それはどうでも良いことだ。ハーレーダビッドソンとは全然関係のないオタクな話だ。


　さて、このサイト、取り立ててツーリグ情報とか写真とか、そういったモノが見当たらない。バイクショップへのリンクはあるが、それ以外にうなってしまうようなコンテンツが見つからないんだ。


　ただ、ライディングの注意書きというのがある。


<center>
<img src="/img2/indiana2.jpg" alt="ハーレーダビッドソン画像" >
</center>


　写真にまたがったナイスガイがSafety Rideについてコラムを書いている。グループツーリングや雨の日のツーリングなどについてだ。これは非常に参考になるぞ。


<center>
<img src="/img2/indiana3.jpg" alt="ハーレーダビッドソン画像" >
</center>


　ちょっと英語ばかりの文章は苦手だ、と軟弱な事を言っているようではハーレーダビッドソンに笑われてしまう。ここは気合いを入れて、最後まで読んでくれ。


　それでも苦手だというのなら、<a href="http://www.excite.co.jp/world/english/?before=&wb_lp=ENJA" target="_blank">exciteなどの翻訳サイト</a>を有効に使おう。文章をコピーして、エキサイトにペーストすれば大丈夫。


　ちなみに、一気に翻訳するとエラーになるから気をつけろよ！]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/usa/indianahog.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/usa/indianahog.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20アメリカハーレーサイト</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アメリカ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インディアナ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハーレーダビッドソン</category>
        
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 16:51:46 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>West Coast Bikersフォーラムは充実のサイトだ！</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.westcoastbikers.com/" target="_blank"><img src="/img2/wcb.jpg" alt="ハーレーダビッドソンサイト" ></a>

　West Coast Bikersは、ハーレーダビッドソンのユーザーフォーラムようなサイトだ。このサイトは、フォーラムが充実していて、なおかつ、ショップやサービスについての意見交換が出来る。


<center>
<img src="/img2/wcb2.jpg" alt="ハーレーダビッドソンウェストコースト" >
</center>


　さらに、イベント情報の公開や参加、そういったハーレーダビッドソンに関わる情報が網羅されている。


　このサイトでは、おもにV Twinについての情報がメインとなっている。集まるユーザーもV Twin中心だ。


<center>
<img src="/img2/wcb3.jpg" alt="ハーレーダビッドソンウェストコースト" >
</center>


　フォーラム以外にも、フォトギャラリーもある。自慢のハーレーが所狭しと並ぶ。西海岸のハーレーダビッドソン文化を知る上でも、ものすごく参考になるだろう。やはり、海外のハーレーダビッドソンサイトをサーフする上で、画像がある方が遥かに楽しめる。


　そういった意味で、このWCBサイトは、オレたち日本人にとっても飽きのこないサイトだ。定期的にサーフしたいと思わせる。


<center>
<img src="/img2/wcb4.jpg" alt="ハーレーダビッドソンウェストコースト" >
</center>


　フォーラムやフォトギャラリーの他に、V Twinエンジンについてのコラムがある。これは英語が非常に長いので、アクセスした瞬間にブラウザーを閉じてしまうかもしれない。


　ココは一つ、ハーレーダビッドソンの文化を理解するためにも、アメリカのオタクはどういった者かを理解してみてくれ。


　このサイトでは、ユーザー登録をするとフォーラムで発言できる。貴重な情報が手に入るかもしれないので、英語に自信があるヤツ、肝が据わっているヤツ、バンバン登録してくれ。]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/usa/west_coast_bikers.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/usa/west_coast_bikers.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20アメリカハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 17:19:55 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>ハーレーダビッドソン、長い長いツーリング</title>
         <description><![CDATA[ハーレーダビッドソン、長い長いツーリング
　
<center>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=zlkvlNFoeNU" target="_blank"><img src="/img2/yt1.jpg" alt="ハーレーダビッドソン" ></a>
</center>

　YouTubeからハーレーのツーリングというかパレードというか、とにかく2分ちょっとのムービーだが、長い！しかも画像はそれほどキレイじゃないから、ハーレーのモデルを判別出来るのは、オタクかマニアだけだろう。


　ただ単にいろんなハーレーが目の前を過ぎていくだけなんだ。見ている方が飽きるぜ。（笑）


　しかし、これまたエンジン音がすごいこと。


　これがアメリカでのパレードというヤツなのか？これだけの台数が、しかも2分以上にも渡って走っていくなんて、圧巻だぜ。


　日本ではなかなかお目にかかれないほどのツーリングだ。


　ハーレーに乗るからには、こういったイベントにも積極的に参加できたら、きっとハッピーだぜ！




注）万が一のリンク切れは容赦してくれ。]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/movies/post_2.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/movies/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80ハーレー映像＆画像</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 19:40:38 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>ハーレーダビッドソンCM、100年のリスペクト</title>
         <description><![CDATA[　
<center>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yCnJ9JXV9QE" target="_blank"><img src="/img2/yt2.jpg" alt="ハーレーダビッドソンのcm" ></a>
</center>


　ハーレーダビッドソンのCMだ。


　最初にヨットが出てくるんだが、これがハーレーとのつながりを予想させてくれない。そして橋ははね上げ式になっていて、船の通過を許す。


　しかし、いきなり橋が下がってしまう。


　この先はムービーを見てのお楽しみだ。まさにハーレーダビッドソンの魅力満載の30秒CMになっている。


　日本ではTVCMはやっているのを見たことがない。こうしたCMをぜひ見てみたいと切に願った。]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/movies/cm100.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/movies/cm100.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80ハーレー映像＆画像</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 19:49:57 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>沖縄のハーレーオーナーの心のこもったウェッブサイトだ！沖縄のハーレーオーナーの心のこもったウェッブサイトだ！</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.lpfh21.com/newpage6.html" target="_blank"><img src="/img2/jpn-hd1.jpg" alt="ハーレーダビッドソン画像"></a>

ハーレーダビッドソンのページ☆ハーレーダビッドソンのある暮らし☆は、ほのぼのと心温まるウェッブサイトだ。


オーナーは沖縄在住とのことで、青い空と青い海というハーレー野郎ならウェストコーストを想像してしまうほど羨ましい環境でハーレーに乗っているようだ。


こちらのオーナーの最初のハーレーは、94年型のXLH1200「スポーツスター」とのこと。10年間、大切に、そしてハーレーを所有する喜びを感じながら過ごしていたらしい。


これって素晴らしいじゃないか！所有する喜びを感じられるプロダクトを手に出来る。誰でも手に入れられるわけじゃないアイテムを、喜びととにも所有する。まるでAppleのMacを所有する喜びに似ている。


<center>
<img src="/img2/jpn-hd2.jpg" alt="ハーレーFLHTエレクトラ グライド">
</center>


現在、オーナーが乗っているのが上のハーレーFLHT　エレクトラ　グライド。この他にも何枚か貴重なハーレーショットがあるので必見だ。


こちらのオーナーは、ハーレーの他にもダイビングもやっていたそうだ。実はMr.ハーレーもダイビングをやったりする。共感できる部分が本当に多い。このようなハーレーオーナーが多いと、ハーレーサイトを紹介するのも楽しくてしょうがない。


それと、沖縄発バイカー通信というブログもある。こちらも必見だ。


<center>
<img src="/img2/jpn-hd3.jpg" alt="ハーレー沖縄" >
</center>


ハーレーとともに沖縄を疾走する姿、そして沖縄の観光地などが紹介されている。ぜひチェックしてくれ！

]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/japan/post_3.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/japan/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30日本ハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 00:19:26 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>ハーレーダビッドソンはアイスランド（Iceland）にもある！</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.harley-davidson.is/index.php" target="_blank"><img src="/img2/ice-hd1.jpg" alt="ハーレーダビッドソンアイスランド" ></a>


ハーレーダビッドソンはワールドワイドだ。そんなこと言わなくても分かってると言われるかもしれないが、本国アメリカを始め、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、イタリアくらいなら想像できるだろう。


しかし、アイスランドまでは思いが及ばないと思う。どうだろうか？なんといっても、アイスランドは冬が長い国。そんなところをハーレーが疾走するとは、なんとファンタスティック！


本当にワールドワイドとはこの事を言うんだと改めて実感したぜ！


<center>
<img src="/img2/ice-hd2.jpg" alt="ハーレーダビッドソンアイスランド言語" >
</center>


しかし、ホームページの言語は何語なんだろうか？英語ではないことは確かだ。全く読めない。


このページで特筆すべきは、なんと、アイスランドオリジナルのハーレーロゴがある。ハーレーのロゴが凍りついている。これはアメージング！アイスランドにいったら、とりもなおさずハーレーのディーラーへ行って、こうしたロゴの入ったグッズを手に入れるといい。


<center>
<img src="/img2/ice-hd3.jpg" alt="アイスランドハーレー" >
</center>


販売されているグッズはいくつかあるようだ。どれもとても魅力的だ。これらのアイテムを手に入れれば、ハーレー仲間で話題は尽きないだろう。


それよりも、ハーレーグッズはどれも画一的すぎるところがあって、ショップや地域のオリジナリティーというのは前面に出てこない。とはいえ、これはハーレーダビッドソンのマーケティング戦略であれば、コーポレート・アイデンティティ（CI）の確立が目的であるからオリジナルグッズはメーカー主導で作られるのも納得がいく。


そういった事情を考えると、アイスランドはとてもユニークだ。ここのアイテムをぜひ手に入れてくれ！

]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/iceland/iceland.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/iceland/iceland.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">29アイスランドハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 00:55:04 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>イギリスのハーレーダビッドソンにもある大規模なユーザーグループThe Harley-Davidson Riders Club Great Britain</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.harley-davidson-riders.org.uk/index.php" target="_blank"><img src="/img2/gb-hd1.jpg" alt="ハーレーダビッドソンイギリス" ></a>


イギリスにあるユーザーグループ、The Harley-Davidson Riders Club Great Britainだ。この組織はかなり大きく、26の地域に1500人以上の有料会員がいる。そして、イギリス本土および北アイルランドに会員がいる。またヨーロッパやアメリカにも会員がいるそうだ。


<center>
<img src="/img2/gb-hd2.jpg" alt="ハーレーユーザ会員" >
</center>


このユーザーグループに参加するには、会費を払う必要がある。また会則もあるので、英語に自信があるのなら、読んで見ると面白い。会費を取るということは、しっかりとした運営をしているのだろう。毎週末にツーリングなどもあるようだ。


<center>
<img src="/img2/gb-hd3.jpg" alt="ハーレー画像集" >
</center>


こうしたユーザーグループには必ずあるといっていいが、フォトギャラリーが充実している。イギリスの牧歌的な風景に浮かぶハーレーダビッドソンだったり、メンバーの集合写真だったり、とにかくアクセスしてその雰囲気を楽しんで見てくれ。


<center>
<img src="/img2/gb-hd4.jpg" alt="ハーレーイギリス" >
</center>


沿道に止めて写真を撮っているが、なんとも美しいコントラストだ。ハーレーの色彩と、背景の緑や黄色、日本には無い風景というだけで、なんとも見入ってしまう。


<center>
<img src="/img2/gb-hd5.jpg" alt="ハーレーユーザー写真" >
</center>


これはイギリスのユーザーグループメンバーの写真だ。なんとも大柄な人たちだ。いかつい感じだが、きっと話してみると気さくで話しの分かる連中なんだろうと、勝手に想像してしまう。イギリスを訪問するのなら、ぜひこうしたユーザーグループにコンタクトをとってみるといい。


思わぬ交流が始まることだろう。我々はハーレーダビッドソンで繋がっているのだから。

]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/21/the_harleydavidson_riders_club.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/21/the_harleydavidson_riders_club.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21イギリスハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 01:24:02 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>ハーレーダビッドソンはサウジアラビアにもあるぞ！</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.harley-davidson-sa.com/" target="_blank"><img src="/img2/sa-hd1.jpg" alt="ハーレーダビッドソンサウジアラビア" ></a>


なんと驚いたことに（？）、サウジアラビアにもハーレーダビッドソンはある。そりゃ、中東のお金持ち国家、オイルマネーもあるし、ガソリンも無尽蔵にあるから、ハーレーくらいは走っているのだろう。


<center>
<img src="/img2/sa-hd2.jpg" alt="ハーレーサウジアラビア" >
</center>


とはいえ、ハーレーはアメリカの文化。アラブのジェントルマンがアメリカ文化にまたがるってのは、正直驚いた。いや、これは、ハーレーダビッドソンの文化そのものが、多くの文化圏、そして国に受け入れられているということ。


それはとりもなおさず、ハーレーダビッドソンのライフスタイルや価値観が受け入れられているということだろう。これは素晴らしいことだ！


だだっ広い国道（？）を疾走するハーレー。よく見ると、アラブの民族衣装を脱いで、Ｔシャツになったアラブ人が乗っている。当たり前といえば、至極当たり前の光景だが。。。


いや〜、しかし意外だ。このサイトは、フラッシュを使っているので、イメージが切り替わる。それを見ているだけでも、サウジアラビアのハーレーがどのようなものなのか、想像がつく。見ているだけで、純粋におもしろ。


<center>
<img src="/img2/sa-hd3.jpg" alt="ハーレーラクダのＴシャツ" >
</center>


さらに、サウジアラビアならではのロゴがある。アイスランド同様、これは地域性があって面白い。ラクダがハーレーに置き換わったのかと、いらぬ想像をしてしまった。


日本のハーレーも、日本独特なロゴを作ってみたら面白いだろう。さしずめ、芸者とかフジヤマとかは外国にアピールするにはもってこいだ。いや、それよりもスモウレスラーがイメージ的には合っているかもしれない。]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/28/post_4.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/28/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">28サウジアラビアハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 01:47:20 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>harley-place.comはイギリスのハーレーライダー</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.harley-place.net/index.htm" target="_blank"><img src="/img2/gb-user1.jpg" alt="ハーレーダビッドソンイギリスユーザー" ></a>


イギリスのハーレーダビッドソンユーザーのウェッブサイトだ。


彼はハーレーダビッドソンだけではなく、Kawasaki Ninja ZX-7Rも乗っている。だから、ハーレーユーザーのみならず、バイカーなら誰でも歓迎するとウェッブで言っている。


<center>
<img src="/img2/gb-user2.jpg" alt="ハーレーダビッドソン" >
</center>


まず、かれのプロフィールと今まで乗ってきたバイクについて、詳述されている。これは面白い。16歳からバイクに乗り始めて、最初はSuzuki 50だったと。そして、このバイクでウィリーをしていたそうだ。


1992年に、初めてのハーレーダビッドソンSportster1200ccを手に入れた。そうとう嬉しかったようだ。


<center>
<img src="/img2/gb-user3.jpg" alt="ハーレーダビッドソン" >
</center>


さらに、現在乗っているバイクについて、写真を交えて述べている。英語は、それほど難しくないので、じっくりゆっくり読めばある程度の意味は把握できるだろう。


<center>
<img src="/img2/gb-user4.jpg" alt="ハーレーダビッドソン" >
</center>


彼が参加したRallyつまり、ツーリングについて書かれている。最近のツーリングはないが、忙しいのだろうか？写真を見ながら文章を読むと、その場の情景をある程度想像できる。


<center>
<img src="/img2/gb-user5.jpg" alt="ハーレーダビッドソン" >
</center>


そして、彼の友人の紹介がある。これは結構ボリュームがあるから、ぜひ実際に見て欲しい。バイク仲間がたくさんいるというのは、本当に楽しいことだろう。ハーレーダビッドソンのつながりの強さを改めて感じたぜ。


このサイトオーナーの素晴らしいところは、イギリスを訪れるバイカーのために、ユーザーグループなどのコンタクト先を明示しているところだ。とことん親切なナイスガイだ！

]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/21/harleyplacecom.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/21/harleyplacecom.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21イギリスハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 02:48:56 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>ハーレーダビッドソンのオリジナルナイフを扱っているDantes Knifeworks</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.dantesknife.com/harley-davidson1.htm" target="_blank"><img src="/img2/hd-knif1.jpg" alt="ハーレーダビッドソンナイフ" ></a>


ハーレーダビッドソンのノベルティーグッズは、種類が豊富だ。多くは、ウェアなどのライディンググッズが多いが、これはちょっと変わっている。そう、ナイフを売っているんだ。


ハーレーダビッドソンのロゴが入っているだけなら特別珍しくは無いが、ここで販売されているのは、ナイフの柄の部分がハーレーダビッドソンのバイクそのものを造形してある。


<center>
<img src="/img2/hd-knif2.jpg" alt="ハーレーナイフ" >
</center>


実に見事なナイフだ。贈り物としても、とても喜ばれるに違いない。こうしたナイフが必要になるのは、主にキャンプなどだと勝手に思うのだが、街乗りだけであればナイフは必要ないだろう。それに、日本でこうしたナイフを持っていると銃刀法違反になる可能性がある。


<center>
<img src="/img2/hd-knif3.jpg" alt="ハーレーナイフ" >
</center>


他にもいくつかナイフの種類がある。ジャックナイフにハーレーダビッドソンのロゴをあしらったオーソドックスなものまで揃っている。価格的にはそれほど高くない。最高でも100ドルちょっと価格だ。贈り物としてなら、十分に満足いく価格だろう。


<center>
<img src="/img2/hd-knif4.jpg" alt="ハーレーナイフ" >
</center>


このナイフ、海外にも発送してるらしい。詳しくはTermをしっかりと読んで欲しい。ただし、海外に発送するには、申告書の提出が必要な感じなので、もし本当に手に入れたいのなら、じっくりとTermを読んでおこう。

]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/usa/dantes_knifeworks.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/usa/dantes_knifeworks.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20アメリカハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 10:53:48 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>Surrey Chapterはなんともヨーロピアンなイギリスのハーレーユーザーグループだった！</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.surreychapter.co.uk/" target="_blank">
<img src="/img2/sc-uk1.jpg" alt="ハーレーダビッドソンイギリスユーザー" >
</a>


Surrey Chapter（以下SC）はイギリスのハーレーダビッドソン・ユーザーグループの一つで、かなり大きな規模であることが写真を見ると分かる。


<center>
<img src="/img2/sc-uk2.jpg" alt="" >
</center>


ハーレーオーナーであれば、女性であれば誰でも参加できる。もちろん、ハーレーを楽しむという価値観を共有していれば、ハーレーオーナーでなくても参加できる。


SCでは、週末のショートトリップやライディング、そしてバーベキューやイベントなどを開催している。参加するメンバーも、まさにハーレー野郎、そしてハーレーレディースって感じで、非常に楽しそうに参加しているのが印象的だ。


<center>
<img src="/img2/sc-uk3.jpg" alt="" >
</center>


ツーリング、イベント、そしてバーベキューなどの写真が公開されている。参加者はそれぞれ、ハーレー文化をしっかりと楽しんでいるようだ。


<center>
<img src="/img2/sc-uk4.jpg" alt="" >
</center>


当然、シーズンごとのイベントも開催されていて、クリスマスパーティーはもちろん、ハロウィンパーティーもある。これがまたおもしろ！ハロウィンでハーレーと言うのが、いかにもミスマッチだからだ。


<center>
<img src="/img2/sc-uk5.jpg" alt="" >
</center>


ヨーロピアンな街中を、ハーレーが疾走していくアンマッチな世界観がまたたまらない。とはいえ、ゴシック調の博物館の前にハーレーが集う様も、きっと壮観に違いない。]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/21/surrey_chapter.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/21/surrey_chapter.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21イギリスハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 03:13:53 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>Chopper専門店では珍しいカスタムハーレーが見れる！</title>
         <description><![CDATA[　
<a href="http://www.chopperkit.com/home.php" target="_blank"><img src="/img2/chopper01.jpg" alt="ハーレーダビッドソンチョッパーハンドル" ></a>


カスタムバイクの専門店はたくさんあるが、このCHOPPER KITでは、ハーレーダビッドソンも含めて、いろんなバイクをカスタムしている。


<center>
<img src="/img2/chopper02.jpg" alt="" >
</center>


チョッパーハンドルはもちろん、マフラーやその他のパーツが見て取れる。またカラーリングも、いかにもアメリカンという感じなのだが、実はこのショップはイギリスにある。


オーナーは、2人でこのショップを運営している。数々のカスタム関係の賞をもらっているようだ。腕前にはきっと自信があるのだろう。


<center>
<img src="/img2/chopper03.jpg" alt="" >
</center>


ミラーも独特の形状のものがあり、これを付けているだけでも非常に個性的だ。ハーレーを乗っているからには、やはりカスタムして、自分独自のオリジナルバイクを作りたくなるのが人情だろう。


<center>
<img src="/img2/chopper04.jpg" alt="" >
</center>


ガソリンタンクも各種揃っている。バラエティーに富んでいるタンクを見ると、もはや芸術の域だと感じてしまったくらいだ。


<center>
<img src="/img2/chopper05.jpg" alt="" >
</center>


このショップの面白い所は、なぜかカスタムバイクにＴバックの女性が絡んでいる所。バイク雑誌でも、女性モデルを使っているが、なんだかベタな雑誌を見ているようで、とても面白い。


ショップのバイクについては、ギャラリーもある。ページの下にリンクがあるので、クリックしてみてくれ。


<center>
<img src="/img2/chopper06.jpg" alt="" >
</center>


ギャラリーもまた、上半身裸の女性が出てきたりするから面白い。]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/21/chopper.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/21/chopper.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21イギリスハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 23:43:26 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>ハーレーダビッドソン、フロリダでのイベント「Biketoberfest」はスゴイ規模だ！</title>
         <description><![CDATA[ 
<a href="http://www.biketoberfest.org/index.cfm" target="_blank"><img src="/img2/flo1.jpg" alt="ハーレーダビッドソンフロリダイベント" ></a>


世界各地にはそれぞれバイクのイベントがある。日本でも熱いツーリングイベントはあるぜ！って声も聞こえるが、アメリカやイギリスのイベントと比較すると、モータリゼーションの歴史ってヤツで、比較にならないほどの規模になる。


Biketoberfest、これはフロリダで開催されるバイクイベントだ。


ウェッブサイトにアクセスと、英語の文字が小さくて萎えてしまうかもしれないぜ。


でも、ちょっと辛抱して読んで欲しい。このBiketoberfoestの読み方、そりゃ、ちょっと分からない。すまん！


しかし、まぁ何となく読めるような気がするぜ。


<center>
<img src="/img2/flo2.jpg" alt="ハーレーフロリダイベント" >
</center>


このイベントでは、新しいモデルからビンテージに至まで、いろんなバイクを発見することが出来るといっている。


しかも、バイクのみならず、各種イベントもあるらしい。フロリダというと、南部気候で一年中夏の陽気だ。だから非常におおらかな雰囲気のイベントになる。


<center>
<img src="/img2/flo3.jpg" alt="ハーレーフロリダイベント" >
</center>


また、イベントに関する情報も充実している。例えば、フロリダでのイベントの歴史や、気候、そしてフロリダのビーチ関連情報などがある。これはライダーにとって非常に役に立つ情報だぜ！


やっぱり事前にフロリダには何があるのか確かめたいからな。


そして、忘れてはならないのが、バイクのエグゾーストノイズ。


<center>
<img src="/img2/flo4.jpg" alt="ハーレーフロリダイベント" >
</center>


これはハーレーに乗っていれば、その排気音、エグゾーストノイズにこだわりがあるだろう。そして、ツーリングともなれば、その心地よいノイズが解放感をかき立ててくれる。


これはハーレーを愛している人なら共感できるはずだ。


ただ、現実問題としてこのイベントでもノイジーな排気音は、現地住民との摩擦を産むと警告されている。


しょうがないといえば、しょうがないが、ハーレーダビッドソンのライダーは紳士が多い。そして、高所得者で社会的地位も高い。この点に関しては、十分他者に配慮できると信じているぜ。


日本のイベントに飽きたら、こうした海外のイベントにも積極的に参加していきたい。それがハーレーに乗っている意義だろう！]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/usa/biketoberfest.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/usa/biketoberfest.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20アメリカハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 00:25:29 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>ハーレーダビッドソンの気になるニュースを発見！</title>
         <description><![CDATA[Yo！久しぶり。（笑）


久しぶりにサイトを更新だぜ。ハーレーダビッドソンはいいね、ずっしり来る手応えが美しい。


さて、先日ヤフーを見ていたら、ハーレーダビッドソン関連の気になるニューがあった。ちょっと全文だけど引用しておこう。いつリンクが切れちゃうか分からないからね。


それと、やっぱりハーレーは素晴らしいね。こうしたニュースを見ると、オーナーとしては納得しちゃうんじゃないか？それほどハーレーというのは顧客満足度を重視しているって事だからね。


<blockquote>
　［東京　１３日　ロイター］　中高年の支持を集める「あこがれ」商品の筆頭格が、米ハーレーダビッドソン<HOG.N>の二輪車だろう。国内二輪車市場がピークの約５分の１にまで縮小するのとは対照的に、ハーレーは２２年間連続で前年比プラスを続ける。その勢いを支えるのが中高年層だ。２年前に約４割だった新車購入者に占める４０代以上の割合は、０６年には約５割へと拡大している。<br /><br />
　「ハーレーと言えば、２０代ではとても手が届かない高根の花だった。ようやく手に入れた」と、都内在住の宇都木章光さん（６８）はうれしそうに語る。定年退職を機に、ハーレーに乗り始めた。<br /><br />
　宇都木さんの２０代は、仲間とのツーリングなど二輪車を楽しんで過ごしたが、家族を養う上で事故によるけがなどのリスクが大きいと判断。結婚を機に売却して以来、乗用車を乗り継いできた。<br /><br />
　だが、子どもが自立し、退職金を手にして経済的な余裕が生まれ、二輪車と過ごした若き日の思いがよみがえったという。頭に浮かんだのは、かつてあこがれたハーレーだ。車両価格は約３００万円と乗用車並みの価格だが「そろそろ、自分の好きなことにお金を使っていいかと聞いたら、家族は文句を言わなかったよ」と話す。<br /><br />
　「息子が買った２５０ｃｃのバイクに乗せてもらい、５０代半ばにして初めて風を切る感覚を知り感動した」──。会社役員の長谷川宗武さん（６０）は新たに二輪車の魅力にひかれたシニアだ。さっそく免許を取得し国産二輪車を購入したが、ありふれていて面白みに欠けると感じ、ハーレーに乗り換えた。長谷川さんは「かつて米ドラマ・ルート６６を見てあこがれた米国道６６号線を、ハーレーで走りたい」と、夢をふくらませる。<br /><br />
　＜乗りやすさ意識し、車高を下げる＞<br /><br />
　ハーレーに高齢者の支持が集まるのは、ユーザー側の「あこがれ」だけが要因ではない。ハーレー側の努力も大きな要因だ。ハーレーダビッドソンジャパンの奥井俊史社長は「ユーザーが感じる壁を取り除くことが重要だ」と語る。<br /><br />
　従来、ハーレーは、筋骨隆々な男性が乗る二輪車というイメージが強く「乗る人を選ぶ」とされた。<br /><br />
　しかし、近年は高齢者や女性にユーザーのすそ野を広げるため、商品改良を進めてきた。例えば、太くて握りにくかったハンドルを細くしたり、強い握力を必要とした重いクラッチも軽く握れるようにした。乗り降りの難しさや転倒などの不安を和らげるため、車高を下げるなどの工夫もしてきた。<br /><br />
　ハーレー専門店「ウインドジャマー」を経営する牧之瀬保社長は「試乗会などで運転しやすさに気づき、購入意欲を高める人が多い」と話す。消費者の視点に立った取り組みも、体力的な衰えから購入に一歩踏み出せない高齢者の背中を押しているようだ。
</blockquote>
引用　<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070913-00000644-reu-bus_all" target="_blank">ヤフーニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070913-00000644-reu-bus_all</a>]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/japan/post_5.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/japan/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30日本ハーレーサイト</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Sep 2007 17:55:20 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>バルセロナのハーレーは熱い！</title>
         <description><![CDATA[バルセロナでのイベントを紹介したハレーダビッドソン動画だ！

<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KmbcCh4rFgk&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/KmbcCh4rFgk&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>


これがかなり熱い！熱いハレーフリーク野郎も、もちろんレディースも集まっている。カメラワークも秀逸で、ついついハーレーファンじゃなくても引き込まれていくぞ！


やっぱりハーレーは、単独でも面白いが、ツーリングで多くのハーレーが集まって走ると圧巻。まさにハーレーが支持を集めるのは、こうしたHOG（Harley Davidson Owner Group）が世界各地にあって、大々的なイベント催されることだろう。そして、気軽にツーリングに参加して、楽しめることだ。


走りはスピードだけじゃない、そう教えてくれるハーレーは歳をとっても乗りたいバイクとなる。]]></description>
         <link>http://harley-davidson.yokohama3.net/movies/barcelona.html</link>
         <guid>http://harley-davidson.yokohama3.net/movies/barcelona.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80ハーレー映像＆画像</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 06:09:15 +0900</pubDate>

      </item>
      
   </channel>
</rss>
