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最新記事【2007年03月05日】

 
ハーレーダビッドソン画像

ハーレーダビッドソンのページ☆ハーレーダビッドソンのある暮らし☆は、ほのぼのと心温まるウェッブサイトだ。


オーナーは沖縄在住とのことで、青い空と青い海というハーレー野郎ならウェストコーストを想像してしまうほど羨ましい環境でハーレーに乗っているようだ。


こちらのオーナーの最初のハーレーは、94年型のXLH1200「スポーツスター」とのこと。10年間、大切に、そしてハーレーを所有する喜びを感じながら過ごしていたらしい。


これって素晴らしいじゃないか!所有する喜びを感じられるプロダクトを手に出来る。誰でも手に入れられるわけじゃないアイテムを、喜びととにも所有する。まるでAppleのMacを所有する喜びに似ている。



ハーレーFLHTエレクトラ グライド


現在、オーナーが乗っているのが上のハーレーFLHT エレクトラ グライド。この他にも何枚か貴重なハーレーショットがあるので必見だ。


こちらのオーナーは、ハーレーの他にもダイビングもやっていたそうだ。実はMr.ハーレーもダイビングをやったりする。共感できる部分が本当に多い。このようなハーレーオーナーが多いと、ハーレーサイトを紹介するのも楽しくてしょうがない。


それと、沖縄発バイカー通信というブログもある。こちらも必見だ。



ハーレー沖縄


ハーレーとともに沖縄を疾走する姿、そして沖縄の観光地などが紹介されている。ぜひチェックしてくれ!

 
ハーレーダビッドソンアイスランド


ハーレーダビッドソンはワールドワイドだ。そんなこと言わなくても分かってると言われるかもしれないが、本国アメリカを始め、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、イタリアくらいなら想像できるだろう。


しかし、アイスランドまでは思いが及ばないと思う。どうだろうか?なんといっても、アイスランドは冬が長い国。そんなところをハーレーが疾走するとは、なんとファンタスティック!


本当にワールドワイドとはこの事を言うんだと改めて実感したぜ!



ハーレーダビッドソンアイスランド言語


しかし、ホームページの言語は何語なんだろうか?英語ではないことは確かだ。全く読めない。


このページで特筆すべきは、なんと、アイスランドオリジナルのハーレーロゴがある。ハーレーのロゴが凍りついている。これはアメージング!アイスランドにいったら、とりもなおさずハーレーのディーラーへ行って、こうしたロゴの入ったグッズを手に入れるといい。



アイスランドハーレー


販売されているグッズはいくつかあるようだ。どれもとても魅力的だ。これらのアイテムを手に入れれば、ハーレー仲間で話題は尽きないだろう。


それよりも、ハーレーグッズはどれも画一的すぎるところがあって、ショップや地域のオリジナリティーというのは前面に出てこない。とはいえ、これはハーレーダビッドソンのマーケティング戦略であれば、コーポレート・アイデンティティ(CI)の確立が目的であるからオリジナルグッズはメーカー主導で作られるのも納得がいく。


そういった事情を考えると、アイスランドはとてもユニークだ。ここのアイテムをぜひ手に入れてくれ!

 
ハーレーダビッドソンイギリス


イギリスにあるユーザーグループ、The Harley-Davidson Riders Club Great Britainだ。この組織はかなり大きく、26の地域に1500人以上の有料会員がいる。そして、イギリス本土および北アイルランドに会員がいる。またヨーロッパやアメリカにも会員がいるそうだ。



ハーレーユーザ会員


このユーザーグループに参加するには、会費を払う必要がある。また会則もあるので、英語に自信があるのなら、読んで見ると面白い。会費を取るということは、しっかりとした運営をしているのだろう。毎週末にツーリングなどもあるようだ。



ハーレー画像集


こうしたユーザーグループには必ずあるといっていいが、フォトギャラリーが充実している。イギリスの牧歌的な風景に浮かぶハーレーダビッドソンだったり、メンバーの集合写真だったり、とにかくアクセスしてその雰囲気を楽しんで見てくれ。



ハーレーイギリス


沿道に止めて写真を撮っているが、なんとも美しいコントラストだ。ハーレーの色彩と、背景の緑や黄色、日本には無い風景というだけで、なんとも見入ってしまう。



ハーレーユーザー写真


これはイギリスのユーザーグループメンバーの写真だ。なんとも大柄な人たちだ。いかつい感じだが、きっと話してみると気さくで話しの分かる連中なんだろうと、勝手に想像してしまう。イギリスを訪問するのなら、ぜひこうしたユーザーグループにコンタクトをとってみるといい。


思わぬ交流が始まることだろう。我々はハーレーダビッドソンで繋がっているのだから。

 
ハーレーダビッドソンサウジアラビア


なんと驚いたことに(?)、サウジアラビアにもハーレーダビッドソンはある。そりゃ、中東のお金持ち国家、オイルマネーもあるし、ガソリンも無尽蔵にあるから、ハーレーくらいは走っているのだろう。



ハーレーサウジアラビア


とはいえ、ハーレーはアメリカの文化。アラブのジェントルマンがアメリカ文化にまたがるってのは、正直驚いた。いや、これは、ハーレーダビッドソンの文化そのものが、多くの文化圏、そして国に受け入れられているということ。


それはとりもなおさず、ハーレーダビッドソンのライフスタイルや価値観が受け入れられているということだろう。これは素晴らしいことだ!


だだっ広い国道(?)を疾走するハーレー。よく見ると、アラブの民族衣装を脱いで、Tシャツになったアラブ人が乗っている。当たり前といえば、至極当たり前の光景だが。。。


いや〜、しかし意外だ。このサイトは、フラッシュを使っているので、イメージが切り替わる。それを見ているだけでも、サウジアラビアのハーレーがどのようなものなのか、想像がつく。見ているだけで、純粋におもしろ。



ハーレーラクダのTシャツ


さらに、サウジアラビアならではのロゴがある。アイスランド同様、これは地域性があって面白い。ラクダがハーレーに置き換わったのかと、いらぬ想像をしてしまった。


日本のハーレーも、日本独特なロゴを作ってみたら面白いだろう。さしずめ、芸者とかフジヤマとかは外国にアピールするにはもってこいだ。いや、それよりもスモウレスラーがイメージ的には合っているかもしれない。

 
ハーレーダビッドソンイギリスユーザー


イギリスのハーレーダビッドソンユーザーのウェッブサイトだ。


彼はハーレーダビッドソンだけではなく、Kawasaki Ninja ZX-7Rも乗っている。だから、ハーレーユーザーのみならず、バイカーなら誰でも歓迎するとウェッブで言っている。



ハーレーダビッドソン


まず、かれのプロフィールと今まで乗ってきたバイクについて、詳述されている。これは面白い。16歳からバイクに乗り始めて、最初はSuzuki 50だったと。そして、このバイクでウィリーをしていたそうだ。


1992年に、初めてのハーレーダビッドソンSportster1200ccを手に入れた。そうとう嬉しかったようだ。



ハーレーダビッドソン


さらに、現在乗っているバイクについて、写真を交えて述べている。英語は、それほど難しくないので、じっくりゆっくり読めばある程度の意味は把握できるだろう。



ハーレーダビッドソン


彼が参加したRallyつまり、ツーリングについて書かれている。最近のツーリングはないが、忙しいのだろうか?写真を見ながら文章を読むと、その場の情景をある程度想像できる。



ハーレーダビッドソン


そして、彼の友人の紹介がある。これは結構ボリュームがあるから、ぜひ実際に見て欲しい。バイク仲間がたくさんいるというのは、本当に楽しいことだろう。ハーレーダビッドソンのつながりの強さを改めて感じたぜ。


このサイトオーナーの素晴らしいところは、イギリスを訪れるバイカーのために、ユーザーグループなどのコンタクト先を明示しているところだ。とことん親切なナイスガイだ!

 
ハーレーダビッドソンナイフ


ハーレーダビッドソンのノベルティーグッズは、種類が豊富だ。多くは、ウェアなどのライディンググッズが多いが、これはちょっと変わっている。そう、ナイフを売っているんだ。


ハーレーダビッドソンのロゴが入っているだけなら特別珍しくは無いが、ここで販売されているのは、ナイフの柄の部分がハーレーダビッドソンのバイクそのものを造形してある。



ハーレーナイフ


実に見事なナイフだ。贈り物としても、とても喜ばれるに違いない。こうしたナイフが必要になるのは、主にキャンプなどだと勝手に思うのだが、街乗りだけであればナイフは必要ないだろう。それに、日本でこうしたナイフを持っていると銃刀法違反になる可能性がある。



ハーレーナイフ


他にもいくつかナイフの種類がある。ジャックナイフにハーレーダビッドソンのロゴをあしらったオーソドックスなものまで揃っている。価格的にはそれほど高くない。最高でも100ドルちょっと価格だ。贈り物としてなら、十分に満足いく価格だろう。



ハーレーナイフ


このナイフ、海外にも発送してるらしい。詳しくはTermをしっかりと読んで欲しい。ただし、海外に発送するには、申告書の提出が必要な感じなので、もし本当に手に入れたいのなら、じっくりとTermを読んでおこう。

最新記事【2007年03月11日】

 

ハーレーダビッドソンイギリスユーザー


Surrey Chapter(以下SC)はイギリスのハーレーダビッドソン・ユーザーグループの一つで、かなり大きな規模であることが写真を見ると分かる。





ハーレーオーナーであれば、女性であれば誰でも参加できる。もちろん、ハーレーを楽しむという価値観を共有していれば、ハーレーオーナーでなくても参加できる。


SCでは、週末のショートトリップやライディング、そしてバーベキューやイベントなどを開催している。参加するメンバーも、まさにハーレー野郎、そしてハーレーレディースって感じで、非常に楽しそうに参加しているのが印象的だ。





ツーリング、イベント、そしてバーベキューなどの写真が公開されている。参加者はそれぞれ、ハーレー文化をしっかりと楽しんでいるようだ。





当然、シーズンごとのイベントも開催されていて、クリスマスパーティーはもちろん、ハロウィンパーティーもある。これがまたおもしろ!ハロウィンでハーレーと言うのが、いかにもミスマッチだからだ。





ヨーロピアンな街中を、ハーレーが疾走していくアンマッチな世界観がまたたまらない。とはいえ、ゴシック調の博物館の前にハーレーが集う様も、きっと壮観に違いない。

最新記事【2007年03月23日】

 
ハーレーダビッドソンチョッパーハンドル


カスタムバイクの専門店はたくさんあるが、このCHOPPER KITでは、ハーレーダビッドソンも含めて、いろんなバイクをカスタムしている。





チョッパーハンドルはもちろん、マフラーやその他のパーツが見て取れる。またカラーリングも、いかにもアメリカンという感じなのだが、実はこのショップはイギリスにある。


オーナーは、2人でこのショップを運営している。数々のカスタム関係の賞をもらっているようだ。腕前にはきっと自信があるのだろう。





ミラーも独特の形状のものがあり、これを付けているだけでも非常に個性的だ。ハーレーを乗っているからには、やはりカスタムして、自分独自のオリジナルバイクを作りたくなるのが人情だろう。





ガソリンタンクも各種揃っている。バラエティーに富んでいるタンクを見ると、もはや芸術の域だと感じてしまったくらいだ。





このショップの面白い所は、なぜかカスタムバイクにTバックの女性が絡んでいる所。バイク雑誌でも、女性モデルを使っているが、なんだかベタな雑誌を見ているようで、とても面白い。


ショップのバイクについては、ギャラリーもある。ページの下にリンクがあるので、クリックしてみてくれ。





ギャラリーもまた、上半身裸の女性が出てきたりするから面白い。

Mr.ハーレーのハーレーダビッドソンサイト紹介

Mr.ハーレーがお届けするハーレーダビッドソン関連のサイトをご紹介。洋の東西を問わず、ハーレーの事に関する情報をお伝えします。あこがれのハーレーダビッドソン、オーナーも未来のオーナーも、ハーレーダビッドソンのライフスタイルに共感を覚えた人たちのために役立つ情報を発信します。


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